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もちゆき

Author:もちゆき
関東某県で異腹の兄とふたり暮らしの31歳独身OL☆
特技はお料理とタイピング☆
スポーツ全般が苦手、音楽の才能も皆無★
身長152cm幾分痩せ型の幼児体型☆
アンバランスに大きい胸のせいで肩凝りが悩み★

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バーコートではありません 時計ですよ~

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おやすみします
「もちゆきの部屋」にお越しくださる皆様へのお詫びとお知らせです。

事情によりブログの記事更新をしばらくおやすみいたします。

時期は未定ですが再開させていただいたときには、またおつきあいくださいますようお願い申し上げます。




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もちゆきの部屋 | 20:48:04
戻りました
皆様ご無沙汰しております、無事に戻ってまいりました!

ブログネタも仕入れてきましたよー♪

Uターンラッシュを避けるために今朝は早い時間に故郷を出発したので、現在睡魔が襲来中です(汗)

ずっと運転していたマユ は元気いっぱいなのになぁ、基礎体力が違いすぎる……。

カフェのバイトは明日が遅番で明後日は通しです。

6日が完全オフなので、ブログの更新はその夜にいたしますね。



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もちゆきの部屋 | 21:03:36 | トラックバック(0) | コメント(5)
GWの予定
GWに突入いたしまして、今年はなんと11連休です。

以前ここに書きましたようには帰省しないことを宣言しておりましたが、マユが実家に用事があるためわたしも便乗して里帰りすることといたしました。

故郷で5日間過ごしてまいります。

カフェの方もその期間は平日のパートさんがシフトに入ってくださりカズちゃんも頑張ってくれるそうなので、わたしと有紀ちゃんは心置きなくおやすみを取れました。

今日と明日は早番のバイト、そして28日の早朝にこちらを出発いたします。

帰宅しましたらブログを更新しますね。

では、少し早いですけど行ってきまーす!



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もちゆきの部屋 | 21:31:34 | トラックバック(0) | コメント(2)
働いて働いて
わたしの大学生生活はバイトに明け暮れた4年間でした。

職種は学校の傍の喫茶店でのウエイトレス。

狭い割りにいつも混んでいて店員も常時4~5人いるという、今のカフェと比べるとなんだかやたらゴチャゴチャしたお店でした。

実は大学へ入って間もなく友人から紹介された男性と生まれて初めて“お付き合い”というものをさせていただきましたが、これがちっとも楽しくなくて……。

結局さほど深い仲になることもなく3ヶ月でピリオドを打ってしまったのですけど、それに比べて自分で働いてお金が稼げることの面白いこと嬉しいこと!

うーむ、やっぱりケチなんだな、わたしって(笑)

一週間のうち日曜から土曜までバイトしてましたね、あの頃は。

授業がある日も履修の合間を縫っては細切れシフトでバイト&バイト。

ついには母校の教授に「君はいつ来てもここにいるけど、ウチの学生では無いんだろ?」と質問されるに至りました。

今も平日は会社に勤め土日祭日はカフェでバイトしていますので友人に働きすぎではないかと心配されたりしますが、わたし本人は学生時代の実績と自身に心地よいサイクルとして今の状態がベストでは無いかと考えています。

逆に、社会人になってから今までどうして週末働かなかったのだろうかと後悔に歯噛みさえします。

もっとたくさん稼げたのにー!(結局そこかい!のノリツッコミ)

半分本気の冗談はともかく、これからも当分は現状のペースで生活していくつもりです。

結果として恋愛はどんどん遠ざかるー(叫)



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もちゆきの部屋 | 21:07:55 | トラックバック(0) | コメント(2)
クルスくん
今日も会社でユウキちゃんがやらかし笑わせてくれました。

いつもクールなアキエさんも「天然ねー」と一緒に笑っていましたけど、“天然”と言えばわたしが小学生のときのクラスメートにもド天然で人気者だった男の子がいました。

名前はクルスくん。

授業中に先生の質問にピントのずれた答えを返すことなどは日常茶飯事でしたが、彼にまつわる強烈に記憶に刻まれているエピソードがあります。

ある日の休み時間、クルスくんは教室の中から一直線に走りこみ窓の外に上半身を乗り出して「バッキャロー!」と叫ぶ意味不明な行為を繰り返しておりました。

特に誰かが煽っていたわけではなかったと思いますけど、彼にとってはツボだったのかどんどん走りこむ距離が長くなり伴って走りが加速していくクルスくん。

「バッキャロー!」の声も次第に大きくなっていきます。

わたしも他の子たちと同じように特に彼を注視していたわけではありませんが、突然静かになったことに違和感を覚え窓の方に目を向けました。

それと同時に男子クラスメイトの「あれ、クルスはどこ行った?」の声。

みんなキョロキョロと辺りを見回したものの、彼の姿はありません。

そして中の一人が窓のところに近寄って「ここにいるよ!」。

窓枠にぶら下がって泣いていました。

なんとクルスくん、勢い余って窓枠をつかんだまま一回転し外に飛び出してしまったのです。

教室は一階でしたし彼の足から地面までの距離はおそらく30cm程度、降りるに何の障害も無かったはずなのに動揺していて判断できなかったのか、それとも上履きが汚れるのが嫌だったのか。

廊下を通りかかった先生に知らせて救出してもらって、クラス全員大笑い、騒ぎの本人も涙を流しながら笑っていました。

今にしてみれば頭から落ちて怪我しなくて良かったなと思いつつ、それでもクスクス笑ってしまうクルスくんの思い出なのでした。

中学までは一緒だった彼、今頃どうしているのかしら?



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もちゆきの部屋 | 21:02:14 | トラックバック(0) | コメント(2)
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